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広角系レンズの試写

Tokina1017f35g_10mm Zenitarを買ってから魚眼や広角系のレンズに興味が出てしまい、ビックカメラに行ったついでに検討中のレンズを試写して来ました。フルサイズとAPS-Sサイズの両方で使いたいので、Tokina1017f35g_14mmいくつかの候補のうちTokinaの2本の情報をアップします。まず、AT-X107DXフィッシュアイです。10mm、14mm、17mmでの3枚です。焦点距離が短いところではケラレますが10mmでもTokina1017f35g_17mm円周魚眼と考えればいけるかもです。 つぎにAT-X116PRO DXです。これは魚眼ではなく超広角ズームで歪みは先の107DXよりは少ないです。こちらは開放F値が2.8と明るいのが特長です。 面白さから行くと107DXの方が面白そうですが、どちらも捨てがたいです。Tokina1116f28g_11mm_2実際に星を撮影してみたい気がします。 AT-X116PRO DXの方は11mm、13mm、15mmの3枚です。 どちらもビックカメラでは7万円程度で高価ですね。Tokina1116f28g_13mm_2Zenitarのコストパフォーマンスの高さが実感されました。Tokina1116f28g_15mm

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